医聖堂前哲帖  

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いせいどうぜんてつじょう

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書画作者名浜田杏堂、奈須恒徳 大きさ28.4×13.8 cm、23.3×6.6 cm
書画作者解説江戸時代後期の医師、画家。福原五岳に南画を学び、山水・花鳥をよく描いた。 (1766-1815)、江戸時代後期の漢方医。「大同類聚方」など室町時代以前の医書の校訂をおこなった。著作に「本朝医談」など。(1774-1841)